Re-Style

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代表メッセージ

“家が整えば 毎日はもっと輝く”

Re-styleに込めた想い

ごく普通の家庭で三女として生まれた私は
幼少期から要領がよく、人より早く効率を考えて
物事を進めることが得意でした

ところが子供が生まれてから
自分だけの時間軸で物事を動かすことの難しさに直面しました

まさにこの時、今までの生き方とライフスタイルを
リセットする時が来たのです

家族が増えた時に限らず
ライフスタイルを変えなければいけない場面
自分の考え方を変えなければいけない場面は多くあります

「もっと快適に過ごしたい」と思う気持ちはあっても
自分が今まで作ってきたスタイルはなかなか変えられないもの

「整理」とは
「不必要なモノを取り除き自分に必要なものを選び取る」こと

私は「手放す」ことで新しい幸せを手に入れることができました
そして「必要なモノを瞬時に選び取ること」ができるようになりました

“人生は選択の連続”
「整理」はそれを教えてくれました

私のすべきことは
人生の節目に暮らしを変えたいと思っている人々を
より良い暮らしに導くこと
そして、私との出会いによって出会った人とその人を取り巻く人々を
皆幸せにすること

それが使命であり信念です

収納をたくさん作ればいい家?

「うち、収納が少なくて、物が入りきらないの」
「では、もっと収納を増やしましょう」

住宅メーカーで仕事をしていると
そんな会話をよく耳にしました

収納とは
“物を詰め込む場所”ではありません

収納とは
“使いやすい状態にする”こと

収納を増やせば生活が快適になるという間違い

住まいを提案する人が
本当の収納のあり方を伝えていける人になってほしい

そのために私はもっともっと“整理”の大切さを
伝えていきたい・・・

『仕事』と『育児』両立できますか?

子供との時間を思いっきり楽しみたい
素敵なママと言われたい
社会でも必要とされたい・・・

欲張りなんかじゃありません
女性としての人生を
思いきり楽しんでいいんです

母になってみて初めてわかる
“自分だけの時間軸”で生活することのむずかしさ
今まで出来ていたことが思い通りにいかず
苛立ちを感じたり・・・

仕事は今までと同じように続けたい
でも家庭も守りたい
私もそんなジレンマに陥ったことがありました

“家が整えば 毎日はもっと輝く”

私は育児休暇中に『整理収納アドバイザー』
という資格を取得し
“整理”することの大切さを学びました
今までは上手に物をしまうことが
収納上手だと思っていましたが
違っていました
整理とは“区別”することであり
“必要と不必要を見極めること”
区別する技術が磨かれれば整理も自動的に上手になります
そして片づけることは仕舞い込むことではないということ
“収納”とは使いやすい状態に整えてあげること
だということを教えてもらいました

必要なのは
“家事を効率よくこなすこと”
“必要な物・好きな物だけに囲まれて
気持ち良い毎日を送ること”
どこに何があるかしっかり管理されている家なら
ストレスを感じることが自然と少なくなります
家事が手早く片付けば家族との時間、自分だけの時間を
満喫することができます
そして好きなものに囲まれている空気感は
心を落ち着かせます
整理収納のメソッドに加え
家を気持ちの良い空間に演出する方法を
インテリアコーディネーターの私がお教えいたします

Re-style 代表 伊藤朋美

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